
この子が我が家に来て、9年に成ります。子供たちと入れ替わりに、やって来ました。
散歩では、皆さんから声を掛けてもらい、ルンルンの少し太めのゴールドダックス姫ちゃんです。
人間で換算すると、55歳位の 人、大好きの迷犬レディーです。皆さん宜しくお願いします。
飼主の皆さんへ
☆お願い
野外では必ず糞の持ち帰りをしましょう。
引綱ロープを必ず使いましょう。
安易な餌やりはやめましょう。
宜しくお願いします

Mon 14 May’12

この子が我が家に来て、9年に成ります。子供たちと入れ替わりに、やって来ました。
散歩では、皆さんから声を掛けてもらい、ルンルンの少し太めのゴールドダックス姫ちゃんです。
人間で換算すると、55歳位の 人、大好きの迷犬レディーです。皆さん宜しくお願いします。
飼主の皆さんへ
☆お願い
野外では必ず糞の持ち帰りをしましょう。
引綱ロープを必ず使いましょう。
安易な餌やりはやめましょう。
宜しくお願いします
— posted by 吉原建設 at 08:41 am
Thu 10 May’12
こんにちは、宮崎本社 企画開発本部 大野(広)です。
約5年半前に、私がマイホ-ムを買ったのと同時に我が家の家族になりました(大野 チョコ君)を紹介します。
犬名 Name of Dog:トッサン オブ エンドレス イマジン ジェイピ−
犬 種 : ラブ ラド−ル・レトリバ−
性 別 : オ ス
生年月日 : 2006年 10月 17日
毛 色 : CHOCOLATE、父.母共にCHLTです。
生後1ヶ月のころの写真です、我が家に引っ越してきたころの写真です。まだ目がみえなかったのかな?↓




以上、 いつも私の帰りを待つ我が家のアイドル、チョコ君の紹介でした。
— posted by 吉原建設 at 08:54 am
Tue 08 May’12
福岡支店 営業部の瀧本です。
昨年も開催されました三好不動産さんが主催する「第7回 GoGoハイク」4月28日(木)〜4月29日(昭和の日)にかけて参加しました。昨年同様、40kmを歩くというイベントで大濠公園からアイランドシティーを通り、海の中道にあるルイガンスホテルまで行き同じ道則を帰ってくるというコースです。
21:00より開会式が行われ、21:30スタートしました。

参加者は一班約12名〜15名で×60班の約800名程度で、いろいろな会社の方が参加されており吉原建設からは7名(サングレート半道橋新築工事の設計管理をされているアームスデザインデベロップの川路部長を含め)参加しました。昨年も説明しましたが、往路復路に設けてある7つのチェックポイントを班全員で通過することがルールとなっており、全員が揃って次のチェックポイントへ向けてスタートできます。

15km地点雁ノ巣レクレーション広場で豚汁やカレー、おしるこ等の食事が用意されており、これを楽しみにされている方も多くいらっしゃいます。今年はカレーと豚汁をいただきました、体も温まり元気が湧いてきます。
昨年もブログに書きましたがここからが過酷で、折り返し地点までの往復10kmが過酷で真っ暗でまっすぐな道をただひたすら歩き続けるコースです。
過酷な10kmを終え再度雁ノ巣レクレーション広場でのチェックポイント(25km)までくるとリタイアする方(約2割の方)が出はじめ疲労がたまってきます。

昨年より20分遅くなってしまったのですが、三好不動産の方から話をきいたところコースの変更等あり、約2km程距離が長くなっているとのことでしたので、だいたい前回と同じスピードで歩けたと思います。
— posted by 吉原建設 at 08:31 am
Mon 07 May’12
5月13日は母の日。 母の日と言えばカーネーション。
なぜ母の日にカーネーションが選ばれるようにになったのかを調べたところ、母の愛という象徴だったからです。また、十字架に架けられたキリスト聖母マリが涙した後に咲いた花だと言われ、カーネーションの中央部の赤色はキリストの体から散った血の色とも言われています。尚、母の日の提唱者であるアンナ・ジャービスのお母さんがカーネーションが好きだったことも原因の一つだそうです。
花言葉 赤・・・・・「真実の愛」 「愛情」 「情熱」
白・・・・・「尊敬」 「純潔の愛」
ピンク・・・「感謝」 「上品・気品」 「暖かい心」
黄色・・・・「美」 「嫉妬」 愛情の揺らぎ」 「友情」
紫・・・・・「誇り」 「気品」


山田町の温泉 ゆぽっぽの一角にある花屋さん 「ひまわり」

この店では夫婦二人三脚で店をきりもりされていらっしゃいます。
店を覗くと色とりどりの花があり、しばし我を忘れ見入ってしまいました。生花の他に手作りのプリザーブドフラワー等も置いてあって、私も初めて見ましたがなかなか完成度の高い品だと思いました。

お客の方もひっきりなしに来店があり、店主の奥さんは、忙しそうでした。
店主に話を聞いてみると脱サラして、この店を始める時は不安や心配も多々あり、苦労もありましたが生きがいのある仕事だと感じ始めたと、言葉少なめに彼は語ってくれました。
私は花屋に行くことは滅多にありませんが、今回名前も知らない花々を見て非常に癒されました。
来週の母の日は私を産んでくれた母に感謝し、様々な色のカーネーションを贈りたいと思います。
本店土木部 中西
— posted by 吉原建設 at 08:56 am

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