2日目(7月10日)ホノルル近郊観光からポリネシアン文化センターへ




















この後夕食をとって、メインのショーへ。ショーは撮影禁止だったので写真がありません。残念。

Mon 29 Oct’18
2日目(7月10日)ホノルル近郊観光からポリネシアン文化センターへ




















この後夕食をとって、メインのショーへ。ショーは撮影禁止だったので写真がありません。残念。
— posted by 吉原建設 at 11:04 am
去る7月9日(月)〜7月14日(土)、20年勤続以上の社員を中心に、社員本人およびご家族総勢33名で、ハワイ旅行に行かせていただきました。
使用飛行機材の遅れで宮崎空港出発が遅れ、福岡空港からのハワイ行の飛行機の出発時間に危機一髪で間に合い、ハラハラドキドキのスタートになりましたが、その後は予定通り、誰一人行方不明になることなく(笑)、時間に遅れる人もなく、体調よろしく皆さん元気に楽しい6日間を過ごすことができたのではないかと思います。
このような素晴らしい旅行を、会社生活の折り返しの時点にご配慮頂いた、吉原会長、吉原社長をはじめその他の役員の皆さん、そして6日間の不在にもかかわらず仕事の配慮を頂いた上司、同僚の皆さんに、あらためて感謝を申し上げます。
その感謝の意を込めて、私たち旅行団の6日間の“珍道中”を写真でご報告させていただきます。
◎初日(7月9日)宮崎空港出発からホノルル到着、市内観光











市内観光を終えて、この後ホテルにチェックインして、しばし休憩。ホテルはワイキキビーチのすぐ近く、シェラトン プリンセスカイウラニ。そして初日のディナーは、有名店「田中OF東京」でステーキ鉄板焼き。ここでは、この旅行団メンバーの最年長の本店安川さんの乾杯発声のもと店社の違って知らない者同士が多い中、交流の場として自己紹介を兼ねて旅行の抱負を一組ずつしゃべってもらいました。





初日のディナーは、日頃の仕事も忘れ、また店社を越えた交流はこれからの旅行の話で盛り上がり、まるまる2日間の1日を終えました。
— posted by 吉原建設 at 11:03 am
Thu 25 Oct’18
小学2年生から10年間ただひたすらボールを追いかけて我武者羅に頑張ってきた息子。夢中になれるものがあるのは尊敬できるし、没頭できる事は本当に凄いと思います。まさに鉛筆握るより、ボールを握るといった生活でした(^_^;)
今まで大きな怪我もなくプレーすることが出来たのも、家族で全面的にサポートして無事に乗り越えられたのだと思います。
高校野球では、夏は炎天下の下、冬は厳しい冬練。苦労して努力してを繰り返し、何度も泣きながら悔しさを胸にやってきたからこそ、最後の夏大での思いは格別でした。目指していた甲子園出場は叶いませんでしたが、戦い抜いて結果負けてしまった悔しさはあるけど一生懸命やった結果だと思います。息子にとっても人生の大きな区切りとなる、高校最後の夏が終わりました。
部活を引退した夜…「おつかれさま〜」と声をかけると、「ありがとう!」と大きな声で返事がかえってきてこの一言でこれまでの疲れも吹っ飛びました(^^)これから大学野球に向けて、また新しい地で最大の応援を味方に付けて活躍してくれることを願ってます☆彡
PS.今日は、《ドラフト会議》です!いつかお母さん、ありがとう〜って言ってもらえる日はないですかね(^_^;)
— posted by 吉原建設 at 10:19 am
Wed 12 Sep’18
現在、熊本県の阿蘇の麓で土石流災害防止の為の砂防堰堤を作っています。(現場は南阿蘇村) よく”阿蘇五岳”と言いますが皆さんご存知でしょうか?阿蘇五岳とは阿蘇山の中核をなす5つの山高岳(たかだけ)(1592m)、中岳(なかだけ)(1506m)、根子岳(ねこだけ)(1433m)、烏帽子岳(えぼしだけ)(1337m)、杵島岳(きしまだけ)(1326m)です。その中の一つの烏帽子岳で砂防堰堤を作っています。5つの山の中での標高はあまり高くありませんが、普通に考えたら標高1,000m以上での場所で仕事をすることは滅多にありません。(今までの最高標高は 延岡市北方町の鹿川(ししがわ)での975m)
今回は阿蘇地区に約1年滞在し、身を以て四季を体感しましたので少しだけ紹介します。
【秋】 現場着工が去年の11月で、既にジャンバーなしでは寒いくらいの気温でした。






現場着工して約1年。大自然の四季を体感して四季の素晴らしさを再確認させてもらいました。2016年4月の熊本地震から約2年半、阿蘇地区の復興も進んではいますが、まだまだです。阿蘇中岳火口の見学も再開され、観光客も多くなっているみたいです。これからの季節、ドライブを兼ねて阿蘇周辺での観光をして、おいしい赤牛のステーキなどを食べ復興に一躍かってみてはどうでしょうか。
— posted by 吉原建設 at 04:33 pm
Fri 31 Aug’18


今回の旅行は、夫婦で参加しました。妻も大変喜んでいました。20年以上勤務できたのも、家族の協力があったからだと思います。
最後に、会長、社長をはじめ色々な段取りをしていただいた東さんありがとうございました。20年の間には、色々大変なこともありましたがこの日を迎えることができて良かったです。
— posted by 吉原建設 at 03:49 pm

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