
全社員が1年に一回集合する恒例の行事です。例年にない暖かい正月でした。
その後本店に戻り新年式が取り行われました。

毎年見事な花が飾られます。
皆々様にとりまして2017年が輝かしい一年になります様お祈りいたします。
今年もよろしくお願いします。

Wed 04 Jan’17

全社員が1年に一回集合する恒例の行事です。例年にない暖かい正月でした。
その後本店に戻り新年式が取り行われました。

毎年見事な花が飾られます。
皆々様にとりまして2017年が輝かしい一年になります様お祈りいたします。
今年もよろしくお願いします。
— posted by 吉原建設 at 04:44 pm
Mon 19 Dec’16
元気の源のひとつの息子と年に数回、
高千穂に出かけ自然を満喫してます。

高千穂峡の貸しボートで真名井の滝の横を通過するときは、
ボートに慣れていないので、こっちの手で漕いだら右に行くとか
再確認し、少しドキドキ通過しています。

カモにエサをやっていたら、乗船されチョイパニック

何か臭いと思ったら、カモがウンチを置き土産。
ずーっとクサかったです。
カモ乗船はおすすめしません。

夏は流しそうめんの争奪戦!左手で私の右手をガード

その後ブラブラし、天岩戸神社→天安河原に行き、
何を祈願しているのか分からないけど石を積んで帰ります。
高千穂は自然を満喫しリラックスできるので気分転換にはいいですよ!
子供が付き合ってくれるうちは、いっぱい遊び元気を充電したいと思ってます。
— posted by 吉原建設 at 10:15 am
Mon 12 Dec’16
こんにちは、後輩の前厄ブログを読んで本厄だと気付いた本店土木部 渡部です。
前厄は完全に気づいてませんでした(-_-;)…

わたしは平成4年生まれなので初厄年です(@◍ω◍)b!!!
そもそも、厄年とは何でしょう…(゜-゜)
調べによりますと陰陽道で教育・宣言されているもののようです。
はい、ちんぷんかんぷんです(・.・;)…
では、いったい何をすればいいのでしょう
調べると、やはりお祓いのようです。また、厄払いのグッズ等もあるみたいです。
厄年に気を付けたほうがいい事として、家を建てる・結婚・転職などの人生の転機になるような事は避けた方がよいようです。
厄年を乗り切るには「気にしない」事みたいです(@_@)!?
病は気からと言うことわざもありますし、気の持ちようのようです
しかしながら、この1年のこり少ないですが穏やかに過ごそうと思った今日この頃です。
冬に入りましたが、朝晩寒く、日中暑い日が続いてます体調管理に気を付けて日々を頑張りましょう(*^^)ノ
— posted by 吉原建設 at 07:37 am
Fri 09 Dec’16
初めてのブログという事で、何を書けば良いのか分からず現場の事を
書きたいと思います。
私は東病院の現場が終わり、田野の高橋精機製作所の宮崎工場新築工事
という現場にいます。
私が入社して1年半が過ぎ、少しは仕事を覚えた頃かな〜
という時期なのですが、写真を見て分かるように
楡田所長は朝7時過ぎに足場に上り現場を確認
鈴さんは業者の方と連絡を取り現場の調整
その中私は何をしているのか・・・
情けなくてしょうがありません(苦笑)

業者の方々もこのように朝早くからしてくれていますので私も
もっともっと頑張らないといけないなと思っています。
楡田所長、鈴さんに色々な事を教わりながら頑張っていこうと思います。

— posted by 吉原建設 at 09:51 am
Mon 05 Dec’16
今回の現場は日向市でしたので、
10号線を通って宮崎市と往復していました。
この時、10号線沿線について感じていたことを記したいと思います。
国道10号線沿いには、
神武天皇の東征にゆかりのある土地がいろいろとあります。
特に、日向市の美々津は、神武天皇が東征に出発された地で、
美々津大橋から、立磐神社と日本海軍発祥の地の碑が見えます。


神武天皇がお生まれになったと言われる地は県内に複数(高原町、
宮崎市、高千穂町など)ありますが、宮崎市の皇宮神社は15歳から
45歳まで過ごされた皇宮屋跡(皇居跡)と言われています。
この宮の先にあることから宮崎名前が来ています。
宮崎を発つと佐土原町(現在は宮崎市です)を経由します。
ここには、神武天皇がお生まれになったという佐野原神社があります。
ここを過ぎると新富町です。



新富町には、湯之宮神社と湯之宮座論梅があります。
湯之宮神社は、湯浴をされた跡。
湯之宮座論梅は、休憩時に突き立てたてた杖が芽吹き梅となったと
されています。(湯之宮神社の向かい側に湯之宮座論梅があります。)
そして、都農町には、海上平穏、武運長久を祈ったとれる都農神社や矢を
研いだと言われる矢研の滝があります。
都農神社は10号線沿いにありますし、
矢研の滝は、この時期、紅葉狩りに最適です。

ここを過ぎると、美々津に至ります。
ここには前述しましたとおり、神武天皇が東征する際に戦勝と海上安全を
祈願した立磐神社があります。(左の写真が、神武天応が腰掛けられたと
いう御腰掛けの磐です)10号線を曲がってすぐのところです。

また、美々津は、江戸時代高鍋藩の交易港として重要視されたところで、
当時から明治にかけての町並みが保存されています。

宮崎から日向市に行くだけでも他にも多くの歴史資産や自然資産があります。
どの場所も、10号線からもそう離れてもいませんので、休憩がてら立ち寄り、
宮崎の良さ・豊かさを実感してみるのも良いのではないでしょうか。
— posted by 吉原建設 at 08:17 am

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