スタッフブログ

仮設車輛部とは

都城本店 仮設車輛部 南です。

⑥-1.クレーン作業とチームの確認

赤いユニッククレーンが空に伸びる、白いユニック車での作業風景です。

重い資材(敷鉄板)を扱うクレーン作業は、空中線(電線、通信線)オペレーター単独作業で緊張します。

作業の合間には手順をしっかり確認し、チーム一丸となって「無事故・無災害」を徹底しています。

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⑥-2.現場を支える抜群の連携プレー

2台のバックホーとフォークリフトが、作業スタッフと連携して動いている1トン土のう作成の現場です。

お互いに合図を送り合い、安全な距離を保ちながら進める緻密な作業は、私たちのチームワークの賜物。

新しい仲間の加わり、より一層パワーアップした体制で現場を盛り上げています!

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⑥-3.重機の積み込み風景

バックホーをトレーラーへ積み込んでいる一コマです。

大きな機体をミリ単位の感覚で操り、正確に載せる作業はまさに熟練の技。

機体に貼られた「安全第一」の文字の通り、移動も際もしっかりと固定し、安全運転で次の現場へと向かいます。

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⑥-4.講習会場として

年に2回行われる宮崎労働基準協会主催の小型移動式クレーン運転技能講習風景、受講生の皆さん接触しないように注意しながら落ち着いて操作くださいね。

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⑥-5.車窓から見る現場の躍動感

ダンプカーの運転席から眺める、広大な現場の風景です。

遠くでは青いダンプが土砂を運び、ロードローラーが地面を固めるなど、それぞれの持ち場でプロたちが腕を振るっています。

この広い空の下、地域の未来を形作っているという実感が湧く瞬間です。

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⑥-6.ガレージで出番を待つ主力車両

「ピカピカの車両が自慢です。𠮷原建設の看板を背負って走る青いダンプ」

ダンプ車庫に格納された、当社の社名入りの大型ダンプカーです。

日々厳しい現場を支えてくれる大切な車両だからこそ、日頃のメンテナンスは欠かせません。

整備の行き届いたこの青い車体が、明日もまた力強く現場を駆け抜けます。

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先月5月22日山田町某所にて

『ありがとう』と『これからよろしく』笑顔あふれる優しいひととき。

19時~21時まで、美味しいお料理を囲みながら、みんなでたくさんお喋りを楽しみました。

去っていくスタッフへの「お疲れ様」という感謝の気持ちと、新しく入ったお二人への「よろしくね」というエールが入り混じった、心温まる優しい時間です。

写真の皆さんの笑顔を見ていると、明日からもまた元気に働けそうな、そんな素敵なパワーをもらえた夜でした。

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— posted by 吉原建設 at 01:35 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

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