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わかりやすい アパート・マンション経営

MERIT 5 万一の場合でも団体信用生命保険により残りのローンは完済され、ご家族に安定した収入を残せます。

アパート・マンションをローンで買っても、その後死亡したり、高度障害者になった場合、収入が途絶え、ローン返済が奥様やお子様の負担になってしまうと考え、マンション購入を躊躇していませんか?

その点は全く心配する必要はありません。

住宅ローン利用でマンションを購入する際には、必ず団体信用生命保険に加入しなければならないため、返済中に万一の事があった場合にはローン残債が保険で返済されます。
遺族にはローンを完済したマンションが残されます。
マンション経営は、生命保険に加入すること、ともいえるでしょう。
つまり、普通の生命保険なら、受取人へ現金で下りるのに対し、団体信用生命保険はワンルームマンションが残り、しかも、相続人のところに家賃が入ってくるのです。
もし万が一の事があっても、奥様やお子様が残ったローンを支払うこともなく、家賃という収入があり、安心して暮らせるというわけです。
年齢による掛け金の違いがなく、 インフレ等による保険金額の目減りがない、という生命保険をこえる魅力があります。
また、この団体信用生命保険はローン支払金利に通常は組み込まれていますので、別途費用が掛かることはありません。

このような生命保険機能を活用して、現在ご加入の生命保険を団体信用生命保険付きのアパート・マンション経営と掛捨型の医療保険に組替えることにより、月々の保険料支払額を削減し、同等以上の保障を確保することが可能になります。

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